老年泌尿器科学会に当院から3名が参加
5月24日(土)・25日(日)、北九州国際会議場(北九州市小倉北区)にて第21回日本老年泌尿器科学会が開催されました。
当院からは、院長である入澤千晴、婦長の青木美佐子、外来主任の二瓶香代子の3名が参加いたしました。
24日(土)は院長が『前立腺容量測定における経腹エコーと経直腸エコーの比較』というテーマで、
25日(日)は婦長が『自宅で最後を迎えることを希望した癌患者の在宅看取りを経験して』というテーマで講演いたしました。
自らが発表するとともに、多くの方々の講演を聞くことで新たに学び、再確認することができ、とても意義のある2日間でした。

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